キャンパスと施設 開智望中等教育学校 > 本校について > キャンパスと施設 当キャンパスは新守谷駅から徒歩1分、きずな橋を渡った先すぐの所にあります。2020年に中等教育学校が開校し、きれいな校舎が特徴です。 グラウンド・体育館 広大なグラウンドは人工芝グラウンドで、安全に運動することができます。体育館も2つあり、授業、部活動、保護者会イベント等さまざまな活動を行っています。 人工芝グラウンド 大体育館(50m × 55m) 〈利用例〉ハンドボールコート2面 フットサルコート2面 バレーボールコート4面 バドミントンコート10面 学校と新守谷駅をつなぐ「きずな橋」 第一体育館(45 × 32m) 〈利用例〉バスケットボールコート2面 バドミントンコート6面 バレーボールコート2面 教室・施設 全教室ホワイトボード、プロジェクターを完備しており、ICTを活用した探究的な授業が日々行われています。 教室(小学校) 教室(中等教育学校) 理科教育にも力を入れており、理科室、生物室、物理室、化学室と4つの実験室があります。全学年、多くの実験を実施し、科学的思考力を磨いています。 理科室 生物室 化学室 物理室 実技科目専用の教室も充実しています。望キャンパスの実技科目では教科横断型の授業が行われており、その代表例として音楽や技術・家庭科が挙げられます。 音楽室 美術室 技術室 家庭科室 自習室は学年が上がるにつれ最大21時まで残って学習することができます。また、図書室や多目的スペース、共同学習スペースも完備しており、学びを深める環境が整っています。 図書室 自習室 多目的スペース 共同学習スペース 2024年から食堂が営業を開始しました。9年生(中学3年生)から利用できます。教職員含め、毎日多くの生徒達が利用しています。給食は教室、お弁当の生徒たちは食堂や教室などで自由に食事をしています。 食堂 キャンパス内で最も大きなホールです。各種行事、発表会、説明会、教職員の研修など大勢が集まるイベントの際に使用しています。 視聴覚ホール(243席)